日々月々、天よりのことば、神の示し

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2017.06.10 Saturday
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    ハロウィン、諸聖人の祝日、死者の日

    2015.11.01 Sunday 13:12
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      本日は諸聖人の祝日。そのイブがハロウィンになったようです。そして明日が死者の日ですが、今日のミサではまとめて祝いました。祭壇の前には亡くなられた信者の方々の写真が飾られます。それぞれの家族が思い思いの額に入れてもって来られます。

      このように11月はお盆のような月です。すごく西洋系のスピリチャルワールドが近く感じられるひと月になります。

      これが日が一番短くなる冬至まで続きますが、そのあと光のページェント、イエスキリストの聖誕となります。

      なのでキリスト教の暦では新年はクリスマスです。もっとも一週間後には元旦ですので、あまり変わりはありません。

      ただ歴史はこのあたりでいつも大きく動きます。

      ようやく世の中でも、宇宙の中心から強い光が来ているというようなニュースが流れるようになってきましたので、何かディスクロージャーがあるような気配があります。

      今までの隠して来たNASA、そして日本のNHKが盛んにそれらしきニュースを流しますねえ。

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      何気なく耳にしていることをもう一度確認してみる

      2012.04.29 Sunday 22:20
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        ここ4、5日強く意識させられていることがあります。




        常識を疑うーピラミッド

        ピラミッドのことで書いたのですが、日常の見方を疑ってみるということです。常識とはピラミッドの建築は強大な権力を持った王が奴隷を使って古代の土木技術のコロと滑車で巨大な石を積み上げて造ったというものです。

        何度かイメージ(絵)も教科書の類で見せられてきました。しかし、それを一度疑ってみるということです。

        常識を疑うー民主主義

        あるいは民主主義は最良(best)ではないけれども、いままでの政治形態の中ではまし(better)であるといいます。それで納得してしまって、それ以上のものを求めることをさせないような無言の圧力を教育によって強いられているように感じます。

        教育とは恐ろしいものです。洗脳に近いものすら感じます。戦後のマッカーサーの占領政策は日本は民主主義の12歳の子どもであり、教育が必要だというものでした。その結果が日教祖による民主教育であったとすると随分と皮肉な結果だとは思いませんか。

        でもそれを疑うことを、少なくとも子どものうちはしません。もう戦後67年になるわけですから、教えるー教えられるー教えるというサイクルからいうと2周りも3周りもしているのです。

        すっかりと戦後のGHQの占領政策が出来上がった国が日本です。聖書(マタイ13章24ー30節)に毒麦のたとえとして畑に毒麦が蒔かれたら刈り入れの時まで待って分けなさいとイエスが語っている場面があります。はじめは良いことと悪いことの区別が難しくても十分に実ってしまえばその結果は見分けがつくということです。

        さて戦後の日本の民主主義教育の結果は六十年(正に還暦)を過ぎてどうだったのでしょう。

        そろそろ疑うことをはじめてもいい時期ではないでしょうか。熟れ過ぎて腐る前に。

        時はただ空を見上げて待っていてもやって来ないのではないでしょうか。実はやるべきことがあるのではないでしょうか。

        自分はそれができているか、そういう反省を込めて書いています。

        人のために生きてみる、そういうことかな。
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        天のことば、日月神示を少しずつ見ていくことにします

        2012.04.27 Friday 16:59
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          Google翻訳の話題が出ましたので、ここでこのブログも「ことば」の問題に入っていきたいと考えています。私が関心を持っているのは「日月神示(ひつき、ひつく)」です。

          岡本天明に昭和19年から17年間にわたって自動書記の形で降ろされた天のことばが「日月神示」です。

          まず、現在の日月神示の第一人者の中矢伸一さんの動画です。日月神示が降ろされた千葉県の麻賀多神社の訪問記ですが、その中で日月神示のことがわかりやすく紹介されています。
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          日月神示 発祥 麻賀多神社編 壱 1/4 中矢伸一 岡本天明
          http://youtu.be/1lkgdPuk5rw
          日月神示 発祥 麻賀多神社編 壱 2/4 中矢伸一 岡本天明
          http://youtu.be/w5UbgU4YFl4
          日月神示 発祥 麻賀多神社編 壱 3/4 中矢伸一 岡本天明
          http://youtu.be/ybnv9TMkkHw
          日月神示 発祥 麻賀多神社編 壱 4/4 中矢伸一 岡本天明
          http://youtu.be/OirGekgFrxk
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          ☆日月神示 発祥 麻賀多神社編 弐 1/4 ジュード・カリヴァン
          http://youtu.be/8hfAxqxXGZg
          ☆日月神示 発祥 麻賀多神社編 弐 2/4 ジュード・カリヴァン
          http://youtu.be/W5tMIlTif8M
          ☆日月神示 発祥 麻賀多神社編 弐 3/4 ジュード・カリヴァン
          http://youtu.be/9rN7mbdtovU
          ☆日月神示 発祥 麻賀多神社編 弐 4/4 ジュード・カリヴァン
          http://youtu.be/-QnnYifEZ08
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          キーワード | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

          陰謀論もキーワードの一つになりますね

          2012.04.24 Tuesday 22:44
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            あたらしく始めたこのブログのためにカテゴリーとキーワードを考えています。

            コンスピラシー=陰謀論もこの分野を見るときのキーワードであることに気がつきました。

            陰謀論 - Wikipedia

            とは↑↑

            ユダヤ陰謀論が有名ですが、様々なことが語られています。

            そこらあたりを調べていくには「分類」が重要かと思っています。どの立場からの話なのかしっかりと視点を整理して読んでいかないと混乱します。

            ここによく整理されています。読んでいるうちに頭はこんがらがります。それが陰謀論です。

            陰謀論の一覧 - Wikipedia

            にもかかわらず陰謀らしきものはやはり存在します。自分の信念と情報収集によって見極めていきましょう。整理して考えいきましょう。



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            啓示系サイトのブログカテゴリーとキーワードを収集してみる

            2012.04.23 Monday 06:38
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              このブログは啓示系サイトの情報のハブ(中継地)を目指しています。

              情報を集めるためにはやはりカテゴリーと検索キーワードを知っておくことが大切。

              キーワードを使って検索エンジンでキーワードを集めておいて、自分の目で分類し、真贋を確かめることをやって行くことが必要な作業になります。

              また同じようなことをやっているサイトがあるでしょうからリンク集を作り学んでいくことも大切になります。

              何せこのブログは開始したばかりなのですから。

              歴史的に考えてもこの手の情報は偽情報による情報の操作が行われてきました。時に表の権力者により、時に闇の勢力により意図的に行われて来たり、盲信した者や宗教家(屋)によっても間違った情報が流されます。

              教育や学校にも気をつけなければなりません。

              それを見極めていくためにもカテゴリーとキーワード、タグなどの分類の術が必要だと感じています。なのでまずは分類の言葉の収集をはじめてみます。

              たとえば、古代文明とかアセンション、預言、予言、啓示、マヤ、ピラミッド、神道、陰謀などの言葉を収集し、単語帳を作るということです。

              時間はかかりますが、確実に精度をあげていける方法なのでやっていこうと考えています。

              [追記]分類というのは奥が深くひと筋縄ではいきません。それでも、それが、すごく得意な人が中にはいます。梅棹忠夫さんなどはそういう人だったのでしょう。ちょっと遠回りですが、しばらく分類をテーマに追いかけてみます。
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