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2017.06.10 Saturday
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    教皇フランシスコの中東和平の呼びかけについて

    2014.06.11 Wednesday 08:21
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      中東情勢がよい方向に大きく動き出すかもしれません。

      先週の日曜日のことです。

      ローマ法王が祈り 中東和平を促す NHKニュース
      ローマ法王のフランシスコ法王は、対立が続くイスラエルとパレスチナの政治指導者をバチカンに招いて平和への祈りをささげ、決裂状態にある中東和平交渉の進展を促しました。 ローマ法王のフランシスコ法王は8日、イスラエルのペレス大統領とパレスチナ暫定自治政府のアッバス議長をバチカンに招き、半世紀以上にわたって対立が続く中東和平問題の解決をユダヤ教徒やイスラム教徒と共に祈りました。

      この中で法王は「紛争をやめ、互いに向き合うには勇気が求められる」と述べ、決裂状態にある和平交渉の進展を双方に促しました。 これに対しペレス大統領は「困難に見えても和平を追い求めなければならない」と述べ、アッバス議長も「人々の安定と平和のために和平の実現が必要だ」と応じました。 法王が紛争地域の政治指導者をバチカンに招くのは異例のことです。

      教皇フランシスコがイスラエルとパレスチナの代表をバチカンに招いて話し合いがもたれました。

      ご存知のように先日は日本の安倍首相とも会談しています。

      かなり精力的に世界の指導者と会っています。

      何の情報もありませんが、何かファチマのようなメッセージがあるのかもしれません。

      エリザベス女王も会いにきていますよね。

      教皇名、フランシスコはアシジのフランシスコ(ブラザーサンシスタームーンのモデルでフランシスコ会の創設者)から名前をとっているわけですが、普通はフランシスコ1世となるべきところを教皇は「フランシスコ」とすると宣言しています。

      これにもなにか意味があると思っています。継承者ではなくフランシスコその人であるということでしょうか?

      ただこのニュースで気になるのはイスラエルのネタニヤフ首相は反発しているということです。

      ウクライナをはじめ世界中で紛争が起こって何とか全面戦争の事態になるのは避けられています。

      世界を支配する悪の秘密結社(インナーリーグ)は戦争を起こしたくて起こしたくて仕方がないように仕掛けてきています。

      でも不思議なくらい押さえられています。

      多くのスピリチュアルなメッセージによればそれはすでに勝敗が決したからだといわれています。

      光側の勝利ということです。

      たとえば
      玄のリモ農園ダイアリー
      ロシアのウクライナでの挑戦的行動についての懸念を払拭しましょう・・
      それが全面戦争に発展することはありません。

      ウラジミール・プーチンは戦争を望んでいませんし、混乱の一部はアメリカ合州国による介入によるものだと言う彼の主張は間違っていません。

      それはその国の政府ではなく、アメリカがCIAの本拠になっているということなのです。
      イルミナティが支配するその組織の一派が、世界中で混乱を引き起こしているのです。

      ええ、そうなんです。
      彼らの“闇作戦”は、人々が不満を抱えている地域に介入して状況を悪化させるのに十分なパワーをいまでももっています。
      けれども、新しい戦争という時代はもはや過去のものになっています。
      波動エネルギーは戦争気質や敵対的な分断化をもはや支えることはないでしょう。
      紛争を話し合いで解決する時代になっているのです。
      結局は、国家内と国家間の深刻な違いはすべてそのような方法で解決されるでしょう。
      でも話し合いは起きたり起きなかったりするでしょう。
      ですから、とくに戦闘がまだつづいている場所や高ぶった感情がまだ理性を越えているような多くの状況では、どうかスムースな変化や急激な結果は期待しないでください。

      私もそのように感じていてほとんど確信的動いています。

      すなわち政府・国家の動きが重要なのではなく、むしろそれらの力が弱まり、個人個人の個の連携(ソーシャルということ)が重要だと思っています。

      フラワー・オブ・ライフが示しているひとつはこのことではないでしょうか?

      フラワーオブライフ
      ピラミッド組織からフラワー・オブ・ライフへということでは何でしょうか。

      世界の動きに注意しながら私たちの世界の変化をみていきたいと思います。
       
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      ビットコインの類似貨幣が次々登場というニュースで嫌な感じを覚えた

      2013.11.23 Saturday 14:34
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        ビットコインはまるでサイバーパンク
        なんだか……目眩がする(苦笑)  
        ビットコインを「採掘する」というのも、不思議だ。  
        仮想世界……電子の世界からビットコインを掘り出す。  
        もう、SFの世界というか、サイバーパンクの世界。  
        それが、リアル経済やリアルマネーに換金できるという理屈は、ますますわけがわからない。  
        お金は、国家が発行する物だから、発行する国家によって信用が保証される。しかし、ビットコインは国家を介さずに、どこからともなく湧き出てくる……ように見える。  
        実体のない「お金」  
        理論とコンピュータによって生み出される「お金」  
        ゲームの世界なら仮想通貨はありふれたものだが、所詮オモチャのお金と同じだ。ゲームの中だけでしか通用しない。  
        しかし、ビットコインはネットを介したリアル経済の中で流通している。  
        リアル経済そのものがゲーム化しているようなもの。

        中央銀行を持たずにコンピュータが管理する貨幣であるビットコインが今注目され、上げ基調のなかで乱高下している。アメリカでは議会で公聴会が開かれたらしい。

        私は基本的に昔から人間が作った「貨幣」が社会の仕組みをおかしくしてきた、すなわち貨幣の奴隷になって働いていると思っていました。これはいつかは行き詰まると。
        為替の差益と利子というともに不労所得を狙って経済戦争が起こり、実体経済もおかしくした。これは20世紀の初頭にはじまる金融資本主義、それの行き着く先のカジノ資本主義の流れだ。リーマンショックによって一旦その金融資本主義の終焉を迎えたのかと思いきや、またしても同じようなことを繰り返している。東日本大震災からしばらくしてからの日本の姿とよく似ている。
        ビットコインがどうなるのかわからないが、その類似の電子貨幣が生まれてきていることには少し危機感を感じている。

        結局投機マネー化していくのだろうか。

        ビットマネーに新しい貨幣の可能性を感じているだけに何か残念な気になる。

        少し見守っていきたい。


        仮想通貨人気でビットコイン類似通貨が次々登場 - WSJ.com
        「クリプト通貨(仮想通貨)」は熱狂的な人気で、ピアコイン、ネームコインからワールドコイン、ホーボーニッケルまで80種以上の通貨が生まれた。

        10、11月だけでグリッドコイン、ファイアフライコイン、ゼウスコインが誕生した。

        bbqコインは2012年のスタート後に失敗したが、今は復活している。

        11年に始まったライトコインは、ビットコインの最強の代替通貨となった。

        仮想通貨の専門家たちは、ビットコインの爆発的な人気が相次ぐ新通貨の発行に寄与していると見ており、ますます増える仮想通貨ファンはその取引でひともうけできると期待している。

        各取引所を通じたビットコインの平均価値を算出しているコインデスク・ドット・コムによれば、09年に始まったビットコインはニューヨークの20日午後遅い時点で1ビットコイン=548ドル(5万4800円)をつけ、既存ビットコインの価値は約66億ドルとなった。

        この価値上昇を受けて米議会では今週、公聴会が開かれ、当局はビットコインが合法的な通貨だとしながらも、違法行為のために使われる恐れがあるとの見解を示した。

         
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        カトリックの改革?ドイツ司教を更迭

        2013.10.28 Monday 09:30
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          私はカトリックの信者なのでこのニュースは気になるニュースの一つです。

          バチカンがフリーメーソンの巣窟になっているという話は巷ではよく耳にしますので気にならないわけではないですが、信仰とは組織ではなく、神との個人的な関係であると考えていますので、そのことで信仰が揺らぐということはありません。

          ただ社会的に、あるいは国際的に考えてカトリック信者の人口は世界人口の17.5%に上りますし、特に貧困国での影響は大きいですのでその点で気になるわけです。
          CNN.co.jp : バチカン、ぜいたくな生活のドイツ司教を「処罰」 資格停止 - (1/2)
          ローマ法王庁(バチカン)は23日、ぜいたくな生活で信者らの批判を浴びていたドイツのフランツペーター・テバルツファンエルスト司教に対し司教の資格の停止処分を科した。

          同司教は、ドイツ西部リンブルクにある住居の改修に4200万ドル(約41億円)を投じた問題で調査の対象となっている。バチカンはこの調査が進む間、司教としての活動を認めず、司教区から離れるよう命じた。

          神学的には保守派とされるテバルツファンエルスト司教は疑惑を持たれるような行為を全面否定。住居の改修費用が膨らんだことについては旧市街の壁などを含む周辺の構造物保護に迫られたことが原因と主張している。

          【図解】世界のカトリック人口:AFPBB News

          ドイツはマルチン・ルターの宗教改革が始まった地ですので、かなり特殊な状況にあります。教会税というのがあり、国に治める税金から信者の登録に応じて教会にお金が入る仕組みです。

          教会税 - Wikipedia
          ドイツでは、カトリック教会、福音主義 、復古カトリック教会信徒、ユダヤ教徒であると登録したドイツ市民は、所得税の8%から9%にあたる教会税を課されている
          2012年9月20日にローマ教皇庁の承認の下、ドイツ・カトリック司教協議会は、教会税を納入しない信徒は秘跡を受けられず、教会の諸活動に参加出来ない、という指令・司牧書簡を発表した。ドイツのカトリック教会において、教会税収入は50億ユーロ(約52億円)にのぼる。

          これが新しい教皇フランチェスコのカトリック教会改革の動きとすれば、信者とすれば歓迎すべき動きです。あまり書きませんが、実は日本の司教にも動きがありました。

          >法王フランシスコは貧者らを考えて質素な生活を信条にしており、聖職者らにも華美な生活の抑制を訴えている。今年3月に就任した法王は、専用の宮殿内のア パートに移らず、バチカン内のホテルのありきたりの部屋での居住を求めていた。出身地のアルゼンチンでは貧困撲滅に努力したことでも知られる。(上記CNNの記事から)






           
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          リンゼィ・ウイリアム氏のインタビューには困った!?

          2013.10.27 Sunday 18:01
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            金玉さんの最近のブログ記事のなかにリンゼィ・ウイリアムズさんのインタビュー記事が載っていました。
            金玉さんが注目している人物ということで読んでみました。
            困ったことに私の考えていることと逆のことが書いてあり、少し悩んでいます。

            要するにオバマケアについてです。以下にインタビューの翻訳を転載した上で
            どこが違うのか書きたいと思います。

            見方が180度違うので困ってしまいます。もっともこの手のことではよくあることなのですが、
            そういう時は判断を棚上げにして、よく観察することしかありません。時間がたてばどちらが真実だったか見えてきますので。
            ↓↓このブログ記事
            黄金の金玉を知らないか? リンゼィ・ウィリアムズ氏が伝えるアメリカの危機

            リンゼィ・ウィリアムズ氏がラジオのインタビューに答えています。
            NWOのエリートらに接触し、様々な情報を得たリンゼィ・ウィリアムズ氏によると:
            NWOのエリートらは、何年も前からアメリカの財政・経済崩壊を計画してきました。今、アメリカで起きていることは彼らが計画したことなのです。
            彼らがどのような段階を経てアメリカの金融・経済を崩壊させるかというと。。。
            ま ず、1929年の大恐慌の時と同じように、銀行を閉鎖します。その時、預金者は預金を引き出すことができなくなります。このことはすでに進行中です。必ず 当時と同じことがアメリカで起きることになります。このようなことが起きる前に米国民は十分な予防処置を取っておくべきです。銀行が閉鎖されてしまった ら、あなた方の預金がゼロになってしまいますから。
            アメリカの金融崩壊がいつ起こるのか、これからお教えしましょう。
            そのうち、ウォール街の株価が数千ポイントも下落することになります。しかしこの時はまだ金融崩壊は起きません。もちろん、株価が急落すると大きな損失となります。株価暴落の次に銀行が閉鎖され、預金者が預金を失うことになります。
            次に、通貨の切り下げが起こりますが、この時もまだ金融崩壊は起きません。突然、米ドルの価値が急落するときがきます。米ドルの切り下げは必ず起きます。だからと言って、その時に米ドルが崩壊するわけではありません。
            エリートらの計画では、アメリカの金融崩壊は、無理のない医療保険法が完全実施された後に起こされます。

            米議会が成立させた新たな医療保険法(オバマケア)は、本当の医療保険ではないのです。この法律の中身は議員ですら読んだことがないのです。何も知らずに法案を通過させました。
            中身をよく熟知しているエリートによると、この医療保険法は、米国民の医療のためではなく、政府が米国民を独裁的に支配するための法律なのだそうです。
            最初に、米議会は愛国法を成立させました。次に医療保険法を成立させました。この医療保険法が完全実施されたときに、アメリカにはNWO体制が敷かれることになり、米国民を独裁支配することになります。
            そしてアメリカの金融崩壊は、この医療保険法が完全実施された後に起こります。
            今、アメリカでは、聖書の預言通りの事が起きています。アメリカの終焉が近づいているということです。
            ぜ ひ、私のウェブサイトを訪問してください。lindseywilliams.netです。数か月前に私の知人で非常に信頼のおける元法律家が述べた内容を 載せています。彼は、新医療保険法(オバマケア)の中身(3000ページ以上)を読んで精査しました。彼も他のエリートが言った通りのことを言っていま す。つまり。。。この医療保険法が完全実施されると、米国民は政府に独裁支配されることになりNWO体制が敷かれるのだそうです。
            先月(9月)18日に、全米国民、特にウォール街の人々は、FRB議長のバーナンキ氏が金融緩和を徐々に縮小すると発表すると思っていました。しかしそのような発表はありませんでした。
            8か月ほど前にエリートの友人に教えてもらったことは。。。金融緩和を徐々に縮小するということは金利が上がるということです。するとデリバティブ市場に悪影響を及ぼし、デリバティブ市場が崩壊します。
            9月18日にバーナンキ氏が発表した内容は、金融緩和をこれまで通り継続するというものでした。
            と ころが、2か月前から神の介入が2度あったのです。9月13日に、世界中がシリア戦争が起きるだろうと懸念しました。聖書に、(シリアのダマスカスは世界 最古の首都ですが)この街は最終的に完全に破壊され消滅してしまうと預言されているのです。そしてアメリカが聖書の預言を実現しようとしていたのです、オ バマ政権はダマスカスにミサイルを発射させて破壊しアサドを排除しようとしたのです。アメリカの攻撃準備は万全でした。
            聖書ではその直後にキリストが降臨すると書いてあります。
            私 は共産主義や社会主義には反対です。しかし、ロシアのプーチンがオバマとアサドの間に足を踏み入れ、アメリカによるシリア攻撃を阻止したのです。その後、 メディアはシリア情勢についての報道を止めました。これは神の介入と言えます。神は人類が悔い改める時間を少し延ばしてくれたのです。
            10月1日から15日の政府機能の一時停止期間中に世界中がアメリカが崩壊するだろうと騒いでいました。しかし政府機能が一時停止しても、一部の人たちにしか影響はありませんでした。その後、政府機能は再開しました。これはただのショーだったのです。
            さて、次の神の介入は、9月に、ネット上で、10月に大きなことが起きるというような情報が駆け巡りました。しかし10月には何も起きません。エリートらはまだ準備ができていませんから、10月には何も起こりません。
            10月に医療保険法は完全実施されませんでした。予想されたようなアメリカ全域にわたる暴動も起きませんでした。
            全米に設置された電力システムのスマートメーターについて皆さんは理解していますか。
            ス マートメーターも、NWOと新通貨の下で米国民を完全に支配するために使われる道具なのです。米国民は米政府の命令に完全に従わなければ、食べ物も電力も 供給されなくなります。今後、米国民は街頭で暴動を起こすことも、政府に抵抗することもできなくなります。米国民の暴動を防ぐために、スマートメーターが 設置されたのです。
            米国民の各家庭にはスマートメーターが設置されています。スマートメーターの周波数(905MHz)は、電磁波の周波数です。 この周波数は脳に影響を与えます。そして脳にある事をします。電磁波は目の網膜を貫通し脳に直接影響を与えます。例えば夜中の2時に、スマートメーターが 作動し、あなたの網膜から脳に影響を与えたらどうなりますか。あなたは目を覚ましてしまいます。目を閉じていても、電磁波が網膜を貫通して松果体にまで到 達します。するとあなたは何もまともに考えられなくなり、間違いばかりする間抜け人間(ゾンビのような)になってしまいます。
            エリートらがあなたがたに何をやろうとしているのかをよく考えてください。
            通貨が崩壊すると聖書が預言していますが、その通貨はFRBが発行し続けてきた紙幣です。これは金や銀に裏付けられたものではありあせん。全くのインチキ通貨です。エリートらは現在の米ドル紙幣を崩壊させます。
            FRBのやっていることは憲法違反です。紙幣ではなく硬貨にすべきです。
            6 月19日〜21日の3日間で、バーナンキ氏とFRBは、米国民をモルモットとして利用しました。そして19日、株式市場が閉まるときに、バーナンキ氏は、 金融緩和を徐々に縮小する可能性があると示唆しました。彼は実際に縮小するとは言いませんでした。その可能性を示唆しただけです。彼らは米国民の反応を見 ていたのです。
            銀行間での取引では3%の金利がかけられていますが、バーナンキ氏が金融緩和を徐々に縮小すると示唆した途端に、金利が12%以上 になってしまったのです。これでは銀行間の貸し借りは成立しません。そして中国で最大の銀行は取引をするための流動性資産(資金)がなくなってしまいまし た。その時、世界中の金融システムは崩壊寸前でした。しかし、これは単に金融界がどのように反応するかを試しただけだったため、月曜日には通常の状態に戻 るとエリートらは言っていました。
            同時に、金利が上がったことで、世界規模の金融ギャンブルのデリバティブ市場が大混乱となり、300兆ドルもの損失が出ました。FRBに注入した米国民の税金の1510億ドルの資金もこの3日間で失いました。
            彼らはどのようにしたら世界金融システムを一挙に崩壊させることができるかを試していたのです。
            しかし、今回はバーナンキ氏は金融緩和策を継続することを決めました。
            エリートらは、世界中の通貨を一度に崩壊させる方法を知りました。それは、FRBの金融緩和策を縮小することです。
            私の知人のメキシコ人億万長者は、アメリカの金利が上がると、デリバティブや金融システムが崩壊し、世界中の銀行が破たんすると言っています。そうなると、ゴールドを所有している人のみが救われることになります。
            そ して10月17日についにある出来事が起きました。それは。。。JPモルガンチェース銀行が取引企業に対して資金規制を開始したのです。11月17日以 降、どの企業もJMPモルガンチェースの口座から海外送金ができなくまりました。資金に余裕がある大企業出ない限り、企業は海外送金ができなくなり、輸入 することができなくなります。

            企業のCEOがJPモルガンチェース銀行に口座を開設しているなら、金融システムが崩壊し銀行が破たんする前に既に海外送金や預金の引き出しができなくなります。
            金利が上昇し、デリバティブが崩壊しようとしている段階になるともはや何もできなくなります。
            世界中が大混乱します。銀行が閉鎖すると現金が使えず、食糧も手に入らなくなります。
            金融システムの崩壊、銀行破綻が起きた後にNWOが始まります。
            オバマ政権はある法案を米議会で通しました。しかし議員はその法案の中身を精査することもできませんでした。ただ法案を通すだけでした。法律が成立した後で彼らは中身を知るのです(私;まるでTPPのやり方とそっくり)。
            こ の法律が通った今では、銀行に預けたお金はもはや預金者のものではなくなったのです。銀行に預けたお金は全て銀行のものになったのです。取引銀行が破たん したなら、預金者のお金は預金者に戻ってきません。そのうち銀行は破たんすることになっています。そして、医療保険法が完全実施されることになっていま す。
            そしてNWOによりアメリカは完全に支配されます。ただ。。。金融崩壊は少なくとも来年1月までは起きません。
            従って、今年中に米国民は用意周到に準備をする必要があります。
            来年1月までには、銀行が閉鎖されますからその前に現金を引き出しておいてください。

            さらに、政府は年金受給者から国民年金を、生活保護世帯からは生活保護費を差し押さえます。
            アメリカの財政赤字が膨らみすぎ、中国も日本も米国債を引き受けようとしません。従ってFRBが米国債の殆どを買って財政を支えている状態です。そのため、政府は社会福祉費の支払を止めなければならなくなるのです。
            ポーランド政府も3週間前に同じことをしています。ポーランドでは、突然、企業年金額の50%が差し押さえられてしまったのです。
            必ず、米ドルの引き下げが起きます。そして金融崩壊が起きる前に、米ドルは世界準備通貨の地位をはく奪されます。既に米ドルの引き下げが徐々に始まっています。中国や日本はもはや米ドルを購入していません。
            米ドルの価値が急落すると国内物価が急騰し生活が困窮し、アメリカの輸入価格が高騰します。


            金融危機は陰謀として行われるオバマケアによって引き起こされる。というのですが、私の見方は一貫オバマがNWO(New World Order)と闘っているという見方です。これはホワイトオバマかブラックオバマかという議論に通じます。すなわち善の側で動いているか、悪の側で動いているかということでスピリチュアルな世界でも二つの見方があるようです。私はアセンション(次元上昇)によって、善の側が勝利し、カバール(悪の勢力)が権力の座から追い出され始めているということに希望を感じていますので、その方向から世界を見ていこうとしています。

            もしも違うことが起こっていると思えたらその時点で考えを修正していこうと考えています。


             
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            今回の騒動でアメリカの共和党の中の超保守ティーパーティーへの反発が保守派の国民に起こる

            2013.10.18 Friday 19:47
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              債務上限引き上げとオバマケア見直しの綱引きでオバマ大統領と共和党との駆け引きが難航し、17日目前で妥結。

              政府機関の一部閉鎖で多くの国民が政治不信に陥りました。

              しかし、よくこの中身をみているとオバマ大統領の勝ちです。

              断固オバマケアの見直しを拒否した上で債務上限の引き上げを果たしたわけですから、共和党の敗北です。

              さらに、国民と政府を人質にとり、さらに世界経済までも巻き込もうとした共和党ないの強硬派、ティーパーティに対して保守的な人の中にも不信感をあらわにする人が出てきて、保守派と愛国者の中に分裂を引き起こしています。

              何のための反対か、誰の利益を代表しているのかがあらわになってきたのだと思います。

              結局国民のことなどどうでもよくユダヤ金融資本企業を守ろうとしている、あるいは本気で世界的な混乱を引き起こそうと考えていると見えて来たのだと思います。

              オバマが投げ込んだ剣は実に有効だったのでないでしょうか。

              マスコミでは伝わってこない。

              ひそかに進む改革。

              この動きを追ってみようと思います。

              なぜならそこに希望があるからです。未来があるからです。

              今の経済システムからの決別のための6か月になるような感じがしています。
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              アメリカ政府のデフォルトの前に米郵政公社がデフォルトした

              2013.10.05 Saturday 19:15
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                 この手の金融の話題は金玉さんが詳しいので彼のサイトから。

                黄金の金玉を知らないか? 市場が米国債デフォルトを折り込み始めた
                さて、以下はCNNの報道です。 米国郵政公社が事実上のデフォルトしたようですね。


                "当たり前ですが、今までは、ちゃんとアメリカ政府は金利をつけて中国や日本に借金返済をしていますた。 米国債デフォルトというのは、つまり、アメリカが借金返さずトンズラすることです。 プギャーということですね。"


                "新ドルが用意されてるのです。 これはちゃんと計画されたことですよ。今月10月8日に新ドル札が出るのです。 デフォルトはこれに合わせたイベントなのです。"

                既定路線?それでも世界は大混乱はです。

                さてどうなるでしょうか?


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                イラン大統領が核兵器開発をしないと宣言

                2013.09.19 Thursday 12:26
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                  イラン大統領「核兵器開発せず」 オバマ氏書簡を評価 - 47NEWS(よんななニュース)
                  イランの保守穏健派ロウハニ大統領は18日、米NBCテレビとのインタビューで「イランは、いかなる状況下でも決して核兵器を含む大量破壊兵器(の開発)を追求することはない」と明言、核開発は平和目的だと強調した。その上で、交渉を通じた核問題の解決に意欲を示した。  

                  ロウハニ師は欧米などが懸念する核兵器開発の意図を明確に否定することで、米国などとの関係改善に意欲を示した形だ。  

                  ロウハニ師はオバマ米大統領から6月の大統領選当選への祝意などに言及した書簡を受け取ったことに触れ、内容は「前向きで建設的だった」と評価した。

                  これも希望を与えてくれるニュースですね。とにかくオバマ大統領は核廃絶を訴えてノーベル平和賞を受賞しました。

                  世界の大統領といわれたのもこの平和を追及する姿勢に対してでした。

                  シリアの問題で国内では批判があるということですが、それは共和党保守派からでしょう。

                  気にすることなく世界の平和のために信念を貫いてほしいですね。巧みな戦術で。


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                  ヨーロッパ、アメリカ、見えない勢力が暗躍!?

                  2013.04.22 Monday 08:45
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                     肥料工場の爆発は事故で済まされそうですが、

                    何かがあると多くの人が感じています。

                    もし事故でないとすれば、それが狙いともいえます。

                    次第に恐怖心をあおっていくやり方です。

                    そしてそういう想念が世の中の無意識を動かします。

                    過去のいろいろな集団の断末魔のようなテロ行為

                    やはり

                    何かそういう臭いがする事故です。

                    つぶやかれているのは

                    過去のブランチデビリアン事件。
                    ブランチ・ダビディアン - Wikipedia

                    場所もぴったりウェーコなのです。

                    さらにモンサントと法廷訴訟のあった肥料工場。
                    ↓↓
                    Before the Blast, West Fertilizer’s Monsanto Lawsuit - Corporate Intelligence - WSJ

                    すべてを符合させた事件と私はみます。

                    それにしてもテロリストを買ったりとかなり大掛かりな組織が動いていることは確かです。

                    アジアも仕掛けられているのでしょう。

                    導火線にならないように一人一人の冷静な意識が重要です。

                    祈りが暴発を防ぎます。


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                    予測通りのアメリカの状況です

                    2013.04.19 Friday 19:56
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                      アメリカはますます混沌とした状況になっています。

                      人々を恐怖に陥れるやり方は、かつて日本であった企業爆破テロやオウム真理教のサリンテロとよく似ています。

                      ただこれらは言ってみれば断末魔のようなもので、もはや決着はついているのでしょう。

                      その背後にあるものが見えてきていませんが、おそらく巨大な秘密結社なのだと思います。

                      アセンション系ではカバールというような言い方をしているものです。

                      CNN.co.jp : ボストン爆弾テロ事件、容疑者1人死亡 1人逃走
                      ボストンでは、15日にボストン・マラソンを狙った爆弾テロ事件が発生し、3人が死亡、約180人が負傷した。18日遅くには同州ケンブリッジのマサチューセッツ工科大学(MIT)で発砲事件があり、大学警察1人が死亡している。 警察はこの男とMITの発砲事件やボストン・マラソンの爆破テロ事件との関係は明らかになっていないとしていた。


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                      アメリカの状況-内戦?

                      2013.04.19 Friday 06:28
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                         ボストンマラソン爆破テロを引き金に

                        いろいろなことがアメリカで起こっています。

                        その関連性についてはマスメディアではかけないでしょうが、

                        直感的には大統領への毒物リシンの送りつけも

                        テキサスの肥料工場爆発も

                        深いところで関連しているように思います。

                        銃規制の話も映画『リンカーン』の公開も

                        すべてが関連しているように思います。

                        激しいスピリチュアルな戦いが

                        いよいよリアルな世界でも始まったような

                        感じがします。

                        スピリチュアルの世界ではいわれている

                        悪の勢力の最後のわるあがきにもみえます。

                        ここまで言うと普通の人は理解しないでしょうが、

                        このブログを読んでくださっているかたには

                        理解していただけることだと思います。

                        やはり2013年はこの姿のままにアセンションが

                        始まっているのかもしれません。

                        このへんのこと少し飛ばし気味にしばらく

                        書いていきます。
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