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2017.06.10 Saturday
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    日本が今後の世界の中でキーになるという話

    2013.10.25 Friday 12:27
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      アベノミクスの話ではないのです。

      精神世界でも日本が重要だというメッセージがかなりでています。

      311があったということもあるのでしょうが、日本という文字がいろいろなコンタクティから出てきています。

      それがどうも日本の歴史の深層に流れる秘密にあるようなのです。

      超古代に日本に文明の一大拠点があった。あるいは日本から文明が出発したという話です。

      それで少しそのあたりを整理していこうとちょっと前から考えています。

      インターネットというのはとにかくすごいツールです。

      情報を世界からかき集めてこれます。

      Googleの検索技術によるところが大きいのですが、文字テキスト検索だけでなく、画像検索などがかなり情報を得られます。

      本日は下のようなサイトを見つけました。

      陰陽五行と民俗:祭や伝承にみる古のメッセージ・・・

      目の星は人類の母――天狼星信仰之謎 - Yahoo!ブログ

      日本の古代文字論
      超古代文明 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

      植樹祭の深い意味

      2013.05.27 Monday 17:28
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        両陛下迎え、鳥取で植樹祭 林業関係者ら5千人参加 - 47NEWS(よんななニュース)
        第64回全国植樹祭が26日、鳥取県南部町の県立フラワーパーク「とっとり花回廊」を主会場に、天皇、皇后両陛下を迎えて開かれた。  

        テーマは「感じよう森のめぐみと緑の豊かさ」で、林業関係者ら約5千人が参加。  青空が広がる中、天皇陛下はアカマツやコナラなどの苗木を、皇后さまはウワミズザクラやヤマボウシなどの苗木を、それぞれ植樹された。  

        その後、両陛下はヤマザクラ、イロハモミジなどの種をまいた。  

        鳥取県の全国植樹祭の開催は1965年5月以来2回目で、来年は新潟県で開催される。
        植樹祭には何か深い神道的な意味があるのでしょうね。

        私はそう感じています。

        スメラミコト。

        詳しくはいずれ書きます。



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        アフリカ・ガボンに自然の原子炉が存在するという話

        2012.09.25 Tuesday 04:29
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           昨日、福島第一原発3号機で起きた事故(ガレキ撤去作業中に470キロの鉄骨を操作を誤って使用済燃料プールに落下させた)についてのブログ記事を書いていて偶然、次のwikipediaの項目で「オクロの天然原子炉」というのがあるのをみつけました。

          オクロの天然原子炉 - Wikipedia
          天然原子炉(てんねんげんしろ)とは、過去に自律的な核分裂反応が起こっていたことが同位体比からわかるウラン鉱床のことである。このような現象の実例は、フランスの物理学者Francis Perrinが1972年に発見した。天然原子炉が形成される可能性は、1956年にアーカンソー大学の助教授だった黒田和夫が予想している。オクロで発見された条件は予想された条件に極めて近かった。 天然原子炉の知られている唯一の場所は、ガボンのオートオゴウェ州オクロにある3つの鉱床で、自律的な核分裂反応のあった場所が16箇所見つかっている。20億年ほど前、数十万年にわたって、平均で100 kW相当の出力の反応が起きていた。

          ガボンの天然原子炉の構造
          1. 核反応ゾーン
          2. 砂岩
          3. ウラン鉱床
          4. 花崗岩

          これはすごい!今から20億年前に自然に核分裂がおこっていたのです。

          これを読んだ時にひょっとしたら人類が一度核戦争で滅んだという話が満更、嘘でもないかもしれないと思いました。20億年では古すぎるのですが…。

          古代核戦争説 - Wikipedia
          古代核戦争説(こだいかくせんそうせつ)とは、有史以前の地球に近代人の知らない超古代文明が栄えていたが、核戦争により滅亡したとする説。または、四大文明および同時代の文明が核戦争により滅亡したという説。

          常識的な歴史観に反するため正統派考古学者、歴史学者の間ではまともな論議の対象となっておらず、これまで学術的な分析も行われていない。分析が行われていない以上、当然ながら科学的な根拠も存在しないので、現時点では単なる空想と見なされ、オカルトや擬似科学、SFの題材として扱われることが多い。

          また、この説が主張されたのは冷戦期、全面核戦争の脅威が真剣に論じられていたころであり、冷戦終了とともに核戦争の脅威が忘れられると、この説もまた忘れられていった。
          ガボン(オクロ)の天然原子炉
          1972年、アフリカにある旧フランス領ガボン共和国にあるオクロのウラン鉱床をフランス原子力庁が分析したところ、ウラン235(核燃料)とその同位元素ウラン238(天然ウラン)の存在比が通常と大きく異なっていることが判明した。フランス原子力庁は、この原因を約20億年前に核分裂反応が進行したためと結論付けた。

          この情報が中途半端な形でマスコミに流されたため、有史以前の超古代文明人が残した太古の原子炉跡ではないか、原子炉があったのなら核爆弾もあったはず、として話題になった。古代核戦争関連の書籍において、論拠として挙げる例が見られる。

          しかし、このガボンの太古の原子炉は、人類はおろか陸上生物すら存在しない25億年前のものであった。現在では、ガボンの原子炉の正体は地下水がウランの鉱脈に染み込んで減速材の働きをしたことによって生まれた「天然原子炉」だったことが判明している。一般にウラン核分裂反応が起きるためには、ウラン238に対するウラン235の存在比が少なくとも1%は必要であるため、現在のウラン鉱石から核エネルギーを取り出すためには、濃縮処理する必要がある。ところが、ウラン238の半減期が45億年であるのに対し、ウラン235の半減期が7億年しかないため、時間をさかのぼるほど、ウラン235の割合が増加することになる[18]。核分裂反応が継続するためには大量の減速材が必要であるが自然界に豊富に存在する水も減速材として有効であり、高濃度のウラン鉱床が地下水で満たされれば人為的な作用がなくとも核分裂は可能なのである。よって、このガボンの原子炉を古代核戦争、あるいは他の古代超文明の証拠とすることはできない。





          Oklo: Ancient African Nuclear Reactors
          Credit & Copyright: Robert D. Loss, WAISRC

          【参考】
          OKULO FOSSIL REACTOR:Curtin University



          オクロ・ガボン

          【その他関連】
          トリニタイト
          マンハッタン計画
          猥雑 !石◇慎太郎「俺っきゃいない」と! - 〜ようこそ!GALLERY*DISCOVERYへ〜 - Yahoo!ブログ
          リビアングラス - Wikipedia
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          やはり気になるシュメール文明

          2012.07.03 Tuesday 16:29
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             人類の最初の文明といわれるシュメール文明ですが、謎が多いようです。

            宇宙人を思わせるイメージの数々。

            豊富な天文学的な知識。

            中でも月の創世についての知識、ニビルが地球にぶつかって作られたといわれているようです。

            この動画をごらんさい。




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            シュメール文明と天の浮き舟、スメラミコト

            2012.05.05 Saturday 09:32
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              前から気になっているのは人類の本当の歴史。

              一般に言われている文明の起源はメソポタミア文明でシュメール人が紀元前9000年から6000年くらいに肥沃なチグリス、ユーフラテス川の土地に築いたとされます。

              この文明は粘土板(タブレット)やピラミッドの原型である階段状のジグラットが存在すること、多くのその後の文明が持つ神話(たとえば洪水伝説やバベルの塔のような巨大建造物)の原型と考えられることからこのあたりが文明発祥と考えられている。

              シュメール人自体が謎なのだが、この文明は空から来た種族が技術を教えたという逸話がそもそもの発祥譚になっている。そしてその王がアヌアナンキ。

              シュメール - Wikipedia
              シュメルかシュメールか 第二次世界大戦中に「高天原はバビロニアにあった」とか、天皇呼称の古語「すめらみこと」を「シュメルのみこと」であるといった俗説が横行したためシュメル学の先達、中原与茂九郎京都大学名誉教授が混同されないように「シュメール」と長音記号をいれて表記した。シュメルの方がアッカド語の原音に近い表記。

              まあ、日本人ならそう考えるし、シュメール人の粘土板にある空飛ぶ船が日本の古神道の中にある天の浮き船に通じることはもっとも。

              俗説(とんでも学説)と切り捨ててはいるが、日本の古事記も日本書紀も当時の権力者(もともと帰化系の藤原氏の影響が強い)によって改ざんがされていることは間違いない。

              それ以前、日本に超文明が存在したという古文書の類も多いし、有名なのは戦前、弾圧にあった皇祖皇太神宮の竹内文書が有名。

              茨城県磯原にあった竹内家にあった古文書とされたが学会からは偽書とされた。

              これによると神武天皇に始まる神倭朝(かむやまとちょう)の前に不合朝(あえずちょう)があり、その前に神代七代、上古二十五代があったとされている。





              驚愕の文書であるが、今、もう一度検証するとなにか新しい発見があるに違いない。

              歴史学や考古学を学んだ人にとってはパラダイムシフトを迫られる内容だが、案外真実が隠されているとスピリチュアル系の私は考える。


              皇祖皇太神宮の歴史
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