笑えない話

  • 2013.05.25 Saturday
  • 22:55
今の日本では笑えない。

首相公邸に幽霊が出るとのうわさ 政府答弁書「承知していない」(フジテレビ系(FNN)) -

http://bit.ly/1aj7X5P

首相が任期中に住むための首相公邸。安倍首相は、第2次安倍内閣発足後5カ月ほどが経過した今でも入居していないが、24日、この公邸をめぐって、長い間ささやかれていた幽霊のうわさについて、政府が閣議決定をした。
静寂に包まれる夜の首相公邸。
ここには身の毛もよだつうわさがある。
午後4時半、菅官房長官は「(気配を感じたことは?)言われればそうかなと思いました」と述べた。
「首相公邸に幽霊が出る」とのうわさについて政府は、「承知していない」とする答弁書を閣議決定した。
菅官房長官は「いろんなうわさがあるということは事実でありますし、この間、閣僚があそこで懇談会を開いた時も、そういう話題も出たということも事実でありますけれども」と述べた。
記者の質問に、苦笑いで答える菅官房長官。
実は安倍首相が、就任からおよそ5カ月がすぎても、公邸に引っ越ししていないことをふまえ、民主党の議員が、「幽霊のうわさは事実か」と質問をしていた。
2006年、小泉 純一郎元首相は「幽霊に出会ったことないね。一度会いたいと思ったんだけど」と述べていた。
旧首相官邸だった現在の公邸。
かつては青年将校によるクーデター「二・二六事件」の舞台となり、今もその時のものといわれる弾痕が残されている。
また、この土地はもともと怪談「化け猫騒動」で知られる、佐賀鍋島藩の江戸屋敷があった所で、いわば、「いわくつきの土地」と言われていた。
羽田元首相の綏子夫人も、以前、住んでいた時の体験を著書で、「悪寒が走ったと申しましょうか、何か胸を圧せられるような、異様な雰囲気を感じました」と語っている。
その後、綏子夫人は、知り合いの女性におはらいを依頼。
女性は「霊がうようよいる」と話したという。
真偽不明のうわさ。
安倍首相の今後の入居については、諸般の状況を勘案しつつ判断されるという。


英諜報部員の「あまりに奇妙な死」に進展!?

  • 2012.04.26 Thursday
  • 18:22
こういう事件です。

2010年8月23日。ロンドン。

メディア報道によると、ウィリアムズさんの遺体は、浴室の中に置かれたカバンの中に詰められていた。死後2週間ほどたっていたという。25日夜に行われた検死解剖では、死因は特定できなかった。

 大衆紙サンは、ウィリアムズさんは英政府通信本部(GCHQ)に勤務していたが、MI6に派遣されていたと報じている。また大衆紙デーリー・メール(Daily Mail)によれば、室内にはウィリアムズさんの携帯電話と何枚かのSIMカードがきれいに並べられていたそうです。

その後に現場から「ボンデージ」などSMプレー用の道具が発見されたとの報道もありました。

実は諜報部員というよりも暗号解読者。「非常に賢かったが、他人に影響されやすかった。他人と関係を築くのが苦手なタイプだった」と証言。ウィリアムズさんの数学の教師だった男性は、「教え子の中でも間違いなく一番の秀才で、1度の説明で全てを理解した」と語っているそうです。

スパイがらみの殺人事件に新たな展開。


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