日々月々、天よりのことば、神の示し

アセンション・大変革・カタストロフの時代に言霊(ことば)の中継点(ハブ)を目指しています。


鍵

【兄弟サイト】こちら↓↓も合わせてご覧ください。
謎の彷徨(まよ)い人




QそしてアノニマスとQanonについて

2019.03.14 Thursday 19:22
0

    世界情勢をなかなか鋭い独自の捉え方で発信している max yoyo555さんなのですが、気になって最近の動画を見ていたら、そうした見方になるきっかけのような話をしている動画があったので紹介してみます。

    前回の記事はコチラ

     

     

    アノニマスに関心を持ち、そこから自分で飛び込んでいったわけですからすごい好奇心と勇気と正義感を持った人だと思います。

     

    わたしにできること | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

    北朝鮮報道で煽られる私たち!?

    2019.03.13 Wednesday 09:10
    0

      今日の日テレNEWSでこのようなニュースが流れました。

      けしからん話ではありますが、このタイミングでの国連の公表とメディアのスクラムがちょっと気になります。

      みなさんはどう思いますか?

       

      コインチェック流出、北朝鮮だった 安保理 NNN24

       http://www.news24.jp/articles/2019/03/13/10421190.html

       

      北ミサイル施設で動きか 米報道で衛星写真

       http://www.news24.jp/articles/2019/03/09/10420479.html

       

      このニュースとともに

      北朝鮮を孤立させようという意図を感じさせ、私は警戒しています。

       

      わたしにできること | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

      気になるアノニマス情報、北朝鮮のミサイル発射準備情報はいろんな意味で注意が必要かな

      2019.03.10 Sunday 11:17
      0

        トランプ大統領がアメリカの愛国者たちの支持を背景のアメリカをグローバリズム主義者をつぶそうとしています。

        陰謀論的にいえば新世界秩序(NWO)を目指すカバール(トランプの言い方ではディープステート)をアメリカから追い出すということでしょう。

        その背後には長い時間をかけて準備されたクーデターのようなものがある感じで、その中心がペンタゴン軍人のようです。

        なにか少し日本の226事件を思わせる節もあり、

        またアメリカのオカルト的な体質も感じます。

         

        それはそうとして以下の動画を見るとこれまでのトランプの路線が少し陰ってきたようでびっくりしました。

         

        この動画のうぷ主のMAXヨーヨー555さんにも注目したいと思います。

         

        1

         

        そんな中で北朝鮮がミサイルの再発射準備をしているというニュースが流されました。

        北朝鮮、ミサイル発射準備か=製造施設でも動き−米専門家:時事ドットコム

         

        CNNの報道ですからトランプ大統領からするとフェイクニュースメディアということになります。

        確かに報道の裏の意図を感じさせます。

        米専門家ジェフリー・ルイス氏が何者なのかを探りましょう。

        CNNの報道では

        「ミドルベリー国際大学院モントレー校東アジア核不拡散プロジェクトトップのジェフリー・ルイス氏が8日、CNNに明らかにした。」

         

        http://viewbook.miis.edu/

         

        38NORTHの記事

        The Leap Day Deal: A Cautionary Tale for the Trump Administration | 38 North: Informed Analysis of North Korea

        こちらは性急な判断は危険と書いています。まともだと思います。

         

        北の動き、アメリカの反トランプの煽り、両面で用心が必要ですね。

         

        誰が得するか考えてみるとわかる気がします。

         

        わたしにできること | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

        世界が動く時だからこそ情報を集めて冷静に判断することが大切なのかな

        2019.02.24 Sunday 21:57
        0

          混乱した思想状況はちょうど日本が戦争に向かった時代に似ていると思っています。

          右、左の思想では考えられない複雑な状況です。

          しかも表の主張だけでなく、裏の動きはもっと複雑です。

          偽旗作戦という言葉がそれを示しています。

           

          どういうことかというと

          反対の勢力が起こした事件のように見せかける自作自演のような事件です。

           

          ことの真実はわかりませんが、911はアメリカの諜報機関がイスラム国際テロ組織が起こしたように見せかけたものだったというような類です。911テロを口実にアメリカのブッシュ政権はすぐにアフガンに侵攻し、大量破壊兵器保有を口実にイラクに攻め入りました。

           

          世界を平和に導き、豊かにすると思われたグローバリズムに対して反グローバリズムを訴えてトランプ大統領が登場し、アメリカの建前の正義ではなくアメリカ国民第一主義を訴えナショナリズムが力を得ています。

           

          そんな中こんな事件が起きています。ヘイトクライムを巡る複雑な事件です。

          東洋経済の記事はコチラ

          全米を欺いた「36歳黒人俳優」のヒドい自作自演 | 映画・音楽 | 東洋経済オンライン |

           

          このような状況は

          冷静さを失った大衆とそれに火をつけるような工作による暴発がとても恐ろしいということです。

           

          メディアのいうことを鵜呑みにすることも危険です。もともとメディアというのは大衆操作的な特性を持っていますから。

          こういう時こそ冷静に物事を分析することが大切です。

           

          あらゆる可能性、モノの見方を排除せずに、自分という軸をブラさずに見ていくと見えてくるものがあります。

           

          昨日まで言ってきたことを平気で変えて気づかない人が多すぎるように思います。

           

          とにかく3月は大きく動くように思いますし、天皇生前退位、新元号制定、大型ゴールデンウィークのあたりは山場が来そうです。

           

          金融情勢にも注意が必要です。日本では政権交代愛は考えにくい状況ですが、そろそろ首相の交代はおこるでしょう。

           

           

          わたしにできること | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

          2/14ホワイトハウス発非常事態宣言の大統領令を発令

          2019.02.15 Friday 19:53
          0

            やるぞやるぞとささやかれていたアメリカ非常事態宣言の発令です。

            一旦民主党が示した国境の壁予算で決着したかに見えたのですが、結局大統領が要求した57億ドルに対して13億7500万ドルと低額すぎたので、予算案に署名した上で、さらに増額を要求して非常事態宣言という見るからにトランプ大統領らしいやり方をしています。

            この戦術には驚きです。

            相当な批判を覚悟でそれでもやり抜くというのはエリート層、メディアからは大反発でしょうが、

            米下院が超党派予算案を可決、上院に続き−大統領署名経て成立へ - Bloomberg

             

            米下院本会議は14日、上院に続き、政府再閉鎖を回避する超党派予算案を可決した。予算案は、既に署名する意向を示しているトランプ大統領に送付される。ただ、大統領は国境の壁の追加予算を得るため非常事態宣言を行うともしており、この是非を巡り新たな議論が巻き起こりそうだ。   
            14日夜に行われた下院採決は賛成300、反対128だった。予算案にはメキシコ国境沿いに55マイル(約88.5キロメートル)の障壁を新設する資金13億7500万ドル(約1520億円)が盛り込まれているが、大統領が求めていた57億ドルを大きく下回っている。上院は賛成83、反対16で可決した。   
            ホワイトハウス当局者によれば、トランプ大統領は70億ドル近い連邦資金を障壁新設の追加予算に転用する計画だ。資金の一部は非常事態宣言によって、ほかは通常の大統領権限を行使して転用する。こうした資金は全て、他の用途で議会に承認されたもの。予算案を合わせた壁建設資金は総額約80億ドルに上ることになる。決定の未発表を理由に匿名で語った同当局者は、大統領がどの資金源を使う計画かは明らかにしなかった。

            bloombergの上記記事が他の報道よりもわかりやすいですね。

             

            しかし、本当に異質な大統領です。ほとんど分断され弱体化したアメリカに登場した強いアメリカを象徴する大統領であることはまちがいありません。

             

            今後ますます目が離せませんが、とにかくメディアが言うことは信用してないので虚心坦懐に状況を見ていきます。

            ニュースより | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

            [記録]40年前にタイムスリップしたような体験

            2019.02.12 Tuesday 16:55
            0

              たいていの不思議なことには驚かないし、それは何らかの天の意図があってのことと思うようにしています。

              2011年を境にして私の人生は大きく変わりました。後になってをれはだんだんとクリアになってきたことでもあるのですが、それまで他の人が体験しないようなことを多く体験してきたことは確かなことですが、それでも比較的人にも仕事にも恵まれた人生を歩んできました。転機は何度かありましたが、それも幸運にも良い方向に来たと信じています。

               

              しかし、60歳の大厄を迎える前後から言い知れぬ暗雲が垂れ込めた感じで、人からの罠のようなことを体験しました。

              その結果として2年前の突然の退職、そして起業ということになっています。

               

              起業自体は前から望んでいたことでもありますし、最初からうまく行くはずもないと覚悟はありますので、

              そのことではなく、なぜこういうことが自分に起こったのかという不思議な運命について考えを巡らせています。

               

              一見、苦難の道に見えるのですが、道が備えられているようでもあり、この先に何か大きなことが起きそうな予感を感じています。

               

              そんな中一昨日、ある農学関係の会の設立準備会に招かれて伊豆高原の大仁町の近くの別荘地に行きました。もともと農学部出身なので農業とは縁がないわけではないのですが、卒業後全く違う道を進みましたので、農学に触れるのは40年ぶりでした。そこに集まった人たちの中に数人昔知り合った顔があり、とてもなつかしく思いました。しかもその方々はその時に知り合ったのは農学とは全く関係のない活動のお仲間でした。そこにはいない人たちの消息も聞くことができ、一気にタイムマシンに乗って40年前に戻ったようでした。

               

              さらにそこに今の仕事の関係者もおり、その場で仕事の話になり、なんと仕事が成立してしまいました。これは農学とは関係のない広報の仕事なのです。

               

              どうしてこんな不思議なことが展開しているのか、何か大きなことの始まりを予感する出来事でした。

               

              いつもなら断るはずの遠方での集まりに出ようと思ったのも考えてみれば不思議。

               

              この話はまた半年後くらいに報告してみたいと思います。

               

              そうそう、農学の会なので微生物を培養して作ったドリンクをいただきました。何に効くとは薬事法の関係で書けないのですが、効きそうですw これも報告できればいいと思います。

               

               

               

              わたしにできること | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

              トランプ大統領一般教書演説に見るアメリカの大きな変化

              2019.02.08 Friday 07:05
              0

                やはりアメリカが大きく変わりつつあるようです。よくまとまっているので以下の動画をご覧ください。

                 

                 

                 4分30秒に出てくる中国との貿易不均衡について「このような状況を作ってきたこれまでの我が国の指導者や議員たちが悪いのだ」とはっきり述べています。そして貿易の不均衡とアメリカの貿易赤字について習近平国家主席とと協議し解決していくと述べたことです。一方的に中国を非難するのではなく、むしろアメリカの指導者の問題だったと指摘。そしてあくまでも国民の側に立ち、アメリカの労働者の雇用を守り貿易赤字を解消すると宣言したのです。

                 

                 米中貿易戦争勃発といわれた緊張した中国との貿易摩擦、関税引き上げ問題も双方首脳による話し合いで解決の糸口が見えるという印象を与えることに成功しています。緊張を高めておいてさっと自分の非も認めて中国の面目を立てるという交渉術は驚きます。

                 

                 そしてこのあと米朝会談をベトナムで行うことを表明。世界平和への貢献をアピールしました。

                 

                私は上記部分が今回の山場だったと思っています。長引くアメリカの財政赤字の問題を解決していく決意と方策が見て取れました。国家が国際金融機関によって牛耳られている状況にあることを国民に認識させた上でおそらく通貨制度を変えてくるでしょう。

                 

                資産の裏付けのないドルをどんどん発行して政治的な正義のために戦争を行い、若者を犠牲にし、一部の資本家に富が集中するようにしてきたこれまでの操られた指導者に対して攻撃を開始するはずです。

                 

                まさに金の裏付けのないFRB発行のドルを金(と貴金属)の裏付けを持った政府発行の貨幣に変えるだろうと思われます。それはドルが変わるということはアメリカにとどまらず世界の通貨の仕組みを変えることも意味しています。

                 

                実行されればあたかも魔法から覚めるようにこれが「当たり前」のこととみんなが気づくはずです。

                 

                これは強欲な世界の1%の富裕層に集中した富を紙屑にしていますことを意味します。

                 

                旧約聖書で出てくるヨベルの年、すなわち50年に一度の借金が棒引きにさせるということを実行することになるのかもしれません。これは7年が7回めぐる年(=49年)だから50年目です。これはカトリック教会が訴えてきた2000年の大聖年(ジュベリー2000、Jubilee 2000 すなわちThe Jubilee yeargがヨベルの年)にすべての最貧国の債務を帳消しにすることを国際社会に求めた運動に呼応しています。

                 

                世界の大国が一致してこれを実現できれば、紛争のない平和な世界が一時的にせよ実現するはずです。なぜ一時的かというとこれは強欲という人間の本姓の問題が解決されてないからです。少し、長い時間をかけて教育から変えていかなければならないでしょう。

                 

                歴史の中で溜まった魂のおりを浄化していくことに人類が取り組みはじめることを意味します。これが語られてきたアセンションということになるだろうと私は思います。あまりにも夢物語でしょうか?いや、今後もまだまだ苦難や試練は続くとは思いますが、世界の仕組みが変わることで、さらに遠い先に新しい世界が築けるように思います。ということは人類がやはり新しい次元に入るということだろうと私は強く思います。

                 

                飛躍しすぎかもしれませんが夜明けは近いと思います。

                 

                最後にBBC NEWSから同じく一般教書演説から女性の社会進出について述べる場面。見事な演説の手法です。

                 

                啓示 それは突然、天から降ってきた

                新品価格
                ¥1,620から
                (2019/2/2 11:53時点)

                わたしにできること | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

                トランプ大統領の『一般教書演説』を違う観点から見てみると

                2019.02.06 Wednesday 21:51
                0

                  「米国第一」へ選択迫る トランプ大統領、一般教書演説 | 共同通信

                  【ワシントン共同】トランプ米大統領は5日夜(日本時間6日)、上下両院合同会議で一般教書演説を行い「国民の生命と雇用を守る移民制度をつくる道義的義務がある」と不法移民対策の強化を訴え、目玉政策であるメキシコ国境の壁建設への決意を重ねて表明した。対立する民主党が下院の多数派を握ったことで重要政策が停滞する中、「米国第一を心に刻まなければならない」と強調し、「偉大さへの選択」を迫った。  
                  老朽化したインフラの整備など超党派で取り組む「米国再建」事業を挙げて結束を呼び掛け、外交でも国益を優先する米国第一主義を再び宣言した。日本への言及はなかった。

                  米国の再建という言葉から政治経済体制を変えるような強いものを想像してしまいますが、これはインフラの整備のことでした。

                   

                  それとともに米国第一主義を掲げ超党派の結束を呼びかけました。

                   

                  国家非常事態宣言を含む随分と過激なことを期待する人がスピリチュアル系では多かったのですが、考えてみると下院が民主党に議席を取られていてねじれ現象が起こっているわけです。ですので今回の一般教書演説はこれをいかに乗り切るかが最大のポイントだったと言えます。

                   

                  そう考えるとうまくやり切ったということでしょう。

                   

                  少なくとも圧倒的多数の普通の国民には頼もしい大統領と映ったと思います。

                   

                  その中でメキシコ国境の壁建設の決意を述べたのですから一気に壁建設の予算獲得に進むと見ています。

                   

                  次はバレンタインデーあたりに大きな宣言をするといわれています。

                   

                  今度は議会での演説ではなくテレビを通じての発表になるのではないでしょうか。

                   

                  私はニクソンショックの逆バージョンが起こるのかなと思っています。

                   

                  アメリカの通貨制度を政府発行の金本位制への回帰ということです。

                   

                  これが陰謀論系界隈のNESARAではないでしょうか?

                  あくまで私の見ているビジョンですが...。

                   

                  追記>今ベネズエラとジンバブエで起こっていることが重要なようです。

                  わたしにできること | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

                  トランプ大統領とドイツ銀行との関係をつつく米メディア

                  2019.02.04 Monday 20:50
                  0

                    ドイツ銀行はトランプの融資要請を断っていた | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

                     

                     アメリカの銀行は、債務不履行や破産を繰り返してきたトランプへの融資に慎重だった。だがトランプと長年、友好関係にあったドイツ銀行は、そうしたリスクを冒してきた数少ない銀行の1つだった(トランプとの取引を足場にアメリカでの取引を拡大したいという思惑もあった)。
                     1998年にドイツ銀行はトランプに、ある高層ビルの改装費として1億2500万ドルを貸し付けた。それから17年の間にドイツ銀行が関係したトランプ関連の融資は総額25億ドルを超えたという。 トランプとドイツ銀行が、いずれもロシアとつながりをもっている点も興味深い。ドイツ銀行は2017年には、ロシアの顧客の100億ドルにのぼる資金洗浄を手伝った罪で英米当局から6300万ドルの罰金を命じられたこともある。
                     米下院情報特別委員会のアダム・シフ委員長(民主党)は、長年にわたるドイツ銀行とトランプとの関係について調査を行うつもりだと語った。民主党のマクシーン・ウォーターズ委員長率いる下院金融委員会も、ドイツ銀行からトランプへの融資について調査を行っている。

                    このニューズウィークの記事。トランプ大統領嫌いのアメリカメディアから出ている点に注目。もちろん同じくらいにアメリカのメディア嫌いのトランプ大統領。これも何か裏を感じさせるニュースです。

                     

                    この記事もニューズウィーク

                    トランプ大統領の時間の大半は「オタク活動」に充てられている | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/02/post-11640.php

                     

                    JUGEMテーマ:今日のキーワード

                    ニュースより | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

                    EU離脱、暴動備え女王退避へ 英政府計画と報道-共同通信が配信

                    2019.02.04 Monday 18:59
                    0

                       

                       

                      JUGEMテーマ:今日のキーワード

                       

                      なんととんでも系のようなニュースです。でも日本では共同通信から配信され中日新聞やサンケイ新聞のWEBサイトに出ています。

                      これはもう陰謀系から言えば、王族の追放が始まったということですね。EU離脱のせいではないですね。

                      すごいことがあやはり進行しているのかもしれません。

                      そういえばご主人のフィリップ殿下が交通事故を起こしたというのもニュースになりましたよね。

                       

                      このように世界のニュースを注意深く見ていくといろいろなことが見えてくるものです。

                       

                      かつての日独同盟のドイツ・メルケル首相が天皇陛下と会うために来日というのもなぜこのタイミングなのかと思ってしまいます。

                       

                      中国にやたらと出かけているメルケル首相の動きも気になります。中国が進めるAIIB(アジアインフラ投資銀行)との関係がなにかありそうな。最近耳にしなくはなっていますが。日本は参加していませんが、ドイツは参加しています。

                       

                      アジアインフラ投資銀行 - Wikipedia

                      ニュースより | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |